競艇の勝ち方

【初めての競艇入門】基本的なルールと基礎知識を10分で解説!

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競艇のルール

競艇には興味があるけど、何から勉強したらいいかわからない

このように思って、競艇に興味を持っても諦めてしまう方が多いのではないだろうか。

俺は競艇が好きだ。そして、競艇に興味を持ってくれた方が競艇を諦めてしまうのは非常に悲しい。

そこで競艇について何も知らない方でもわかるように、競艇の基本的なルールと基礎知識についてまとめることにした。

この記事を読めば、10分で競艇を楽しむことができるようになるぞ。「競艇って難しそう」と思う前に是非読んで欲しい。

競艇の基本的なルールをみる

競艇の基礎知識をみる

【初めての競艇入門】基本的なルールを解説

まずは競艇の基本的なルールについて解説する。

競艇について全く知らない方でも分かりやすいように丁寧に解説するので、じっくりと読んで理解してほしい。

読み終わる頃には、競艇のレースを見ていてもわからないことがないようになるだろう。

競艇の1年の流れについて

競艇の1年は『』と呼ばれるレースが行われる期間を繰り返すことによって行われる。

節の終わりには優勝戦が行われ、その節で最も強い選手が決まるのだ。

毎年、年末に行われる『賞金王決定戦(グランプリ)』によってその1年で最強の選手を決める戦いが行われる。

競艇はいつ、どこで行われているの?

競艇場

競艇は1年を通じてほぼ毎日、全国24カ所の競艇場で行われている。

レース開催日は1日12R行われ、昼前に第1レースが始まり、夕方過ぎ頃に第12Rが終わる。競艇場によっては、早朝からレースを行っているところや、ナイター設備によって夜遅くまでレースを行っているところもある。

競艇場は全国24カ所あるが、北海道、東北地方、沖縄には存在しない。公共交通機関や車で行くことができるぞ。

具体的なレースの日程はボートレースオフィシャルウェブサイトで確認できるので、今すぐ競艇をしたい方はチェックしてみよう。

今日のレース予定(ボートレースオフィシャルウェブサイト)

レースが行われる期間を節と呼ぶ

競艇の節

』は競艇でレースが行われる3日~7日程度の期間のことで、期間中は1日12回レースが行われる。

例えば、上の図の青色の『G3サッポロビールカップ』と書かれているところを見て欲しい。

この場合、7月4日~7月9日が『G3サッポロビールカップ』の節ということになる。

競艇の1年は各競艇場が節と休み期間を繰り返すことによって過ぎていく。

節の終わりに優勝戦が行われる

競艇の優勝戦

節の最終日の第12Rには『優勝戦』と呼ばれる、その節で最も強いレーサーを決定するレースが行われる。

優勝戦に出走するためには、節の最終日の前日に行われる準優勝戦で2位以内に入らなければいけない。

準優勝戦に出走できるのは、準優勝戦の前日までのレースでの得点の上位18名の選手だけだ。選手の得点はその節のレースで好成績をだすことで得ることができる。

例えば、上の図は節が6日開催の場合の節の間の流れだ。

1~4日目の得点上位18名が準優勝戦に出走する権利を得る。準優勝戦1の1着と2着、準優勝戦2の1着と2着、準優勝戦3の1着と2着をとった選手が優勝戦に出走できるということになる。

選手が得られる優勝戦の賞金は一般のレースとは額の桁が違う。

安いレースでも100万円以上、高いレースになってくると1,000万円以上の賞金が出ることもある。

競艇選手は優勝戦で勝利することで、栄誉と賞金の2つを手に入れることができるのだ。

1年の終わりはグランプリ

競艇の1年の終わりは年末の12月に行われる『グランプリ(賞金王決定戦)』で締めくくられる。

グランプリは名前の通り、その1年間の賞金を最も手に入れた選手を決定するレースだ。

出走するためにはグランプリが開催される年の1年間の獲得賞金ランキング18位以内に入らなければならない。

優勝賞金は競艇のレースの中では最も高額な1億円となっている。

全ての競艇選手はこのグランプリを目指して日々研鑽を積んでいるのだ。

競艇の出走数とコースについて

競艇はどのレースでも必ず6艇で行われ、コースは全国24カ所どこの競艇場でも同じである。

同じ公営ギャンブルである競馬はレースごとに出走する馬の数が変わり、コースも各競馬場で短かったり長かったりする。

競艇はレースごとに条件が変わりにくいので、予想するのが楽なギャンブルだと言えるだろう。

出走数は必ず6艇

競艇の色

競艇のレースは必ず6艇で行われ、艇は出走する場所によって番号が決めれている。

1号艇
2号艇
3号艇
4号艇
5号艇
6号艇

出走する場所が内側から若い番号になるので、内側から白、黒、赤、青、黄、緑で出走することになる。

遠くから観戦するときでも、自分の買った舟券の艇がどこにいるのか分かりやすいようになっているのだ。

コースは全国どこでも同じ

競艇場のコース

競艇でレースが行われるコースは全国24カ所どこの競艇場でも同じだ。

スタートしてから1周600mのコースを3周したらゴールになるので、選手は1,800mのコースを走る速さを競うことになる。

大時計から見て右側の赤と白の三角形のコーンを『第1ターンマーク』、左側のコーンを『第2ターンマーク』と呼ぶ。

コースはどの競艇場でも同じだが、各競艇場ごとに微妙な特徴がありレース展開に影響してくる。風向きや水温、淡水か海水かなどの要素だ。

ここで説明すると長くなってしまうので詳しくはボートレースオフィシャルウェブサイトを見て欲しい。

【上級者向け】各競艇場ごとの特徴(ボートレースオフィシャルウェブサイト)

競艇のスタートについて

競艇のスタートは『フライングスタート方式』という方法が採用されている。

スタートによる反則が起こりやすく、選手には厳しい罰則が与えられる。

フライングスタート方式とは?

競艇のフライングスタート

フライングスタート方式とは、一定の時間内にスタートラインを通過することによってスタートする方法だ。

俺たちが子供の時にやった50m走のように、横並びになった後「よーいドン」でスタートするわけではない。

各競艇場には『大時計』と呼ばれる黒色とオレンジ色の大きな時計がスタートライン付近に設置されている。

選手は大時計の針がスタート時刻を指してから1秒以内にスタートラインを通過しなければならない。

当然、スタートタイミングは選手によって異なり、スタートがうまい選手はそれだけで有利にレース展開を運べるのだ。

フライングと出遅れには厳しい罰則

フライング』は大時計がスタート時刻を指すよりも前にスタートしてしまうことで『F』と表記される。

出遅れ』は大時計がスタート時刻を指してから1秒以上経過してもスタートラインを通過できないことで『L』と表記される。

フライングと出遅れを合わせて『スタート事故』と呼ばれ、スタート事故を起こした選手はそのレースに出走していなかった扱いになる。

スタート事故を起こした選手の絡んだ舟券は全額返還され、オッズも再計算される。

競艇場にとっても、俺たち舟券を買う側にとっても良いことは一つもないため、スタート事故を起こした選手には厳しい罰則が与えられる。

フライングを1回するだけで、その節の終了から30日間出走禁止という重い処分となる。

選手はフライングをしないように細心の注意を払いながら、なるべく早いスタートを切らなければならないのだ。

競艇のレースの流れについて

競艇は本番のレースの前に『展示航走』と呼ばれる、選手の調子を見る試運転が行われる。

展示航走を見れば、次のレースに出走する注目選手を見極めることができるぞ。

本番のレースは『ピットアウト⇒スタート⇒コースを3周⇒ゴール』という流れで決着する。

展示航走(スタート展示と周回展示)

展示航走は本番のレースの直前に行われる選手の調子を見るための試運転のようなものだ。

例えば、第8Rの展示航走は第7R終了直後に行われる。

展示航走は『スタート展示』と『周回展示』の2種類が順番に行われる。

スタート展示では選手のスタートの調子を、周回展示ではモーターの直線でのスピードをそれぞれ見ることができる。

どちらもレース展開の予想をするためには必要不可欠な情報だ。

ピットアウトからスタートまで

競艇のレースの流れ

ピットアウト』はピット(水面上で艇を保留しておく場所)から艇が発進することだ。

各選手はピットアウトした後、コース取りを行う。

競艇は1号艇が一番内側からスタートするという決まりはなく、6号艇でもピットアウトした後で内側に入ることができればそこからスタートできるのだ。

一番内側のコースを『イン(インコース)』といい、競艇の全レースのインの平均勝率は50%を超えている。つまり、圧倒的にインが有利なのだ。

では、どの選手もインからスタートすればいいのにそうなっていないのはなぜなのか?

競艇のスタートはフライングスタート方式なので、スタート前にどれだけ加速できているかが選手にとっては勝負になる。

インの取り合いをしていると加速距離が短くなってしまい、インからスタートできたとしてもスピード不足で抜かれてしまう。

選手の間では、ピットアウトからスタートまでにも様々な駆け引きが行われているのだ。

コースを3周したらゴール

各選手がスタートしたら、1周600mのコースを3周回ったらゴールになる。ゴールラインはスタートラインと同じだ。

スタートがよく見える位置で観戦していれば、ゴールも見やすいので大事な一瞬をまとめて楽しめるぞ。

競艇のモーターについて

競艇のレースにおいて選手の強さと同じくらい重要なのが『モーター』の性能だ。

格下の選手でもモーターの性能だけで格上の選手に勝利することもできるぞ。

モーターは一つ一つ性能が違う

競艇のモーターは同じ規格のものが使われているが一つ一つ性能が変わってくることが特徴だ。

モーターは各競艇場が所有しており、1つの競艇場に約60機のモーターが置かれておる。1年ごとに一斉に新品に交換されるので、交換直後のモーターはほとんど同じものだと言っていい。

しかし、その後の使われ方によって性能の差が出てくるのだ。

モーターは節の初めの抽選で決まる

競艇のモーター抽選

どの選手がどのモーターを使用するかは、節の始めの抽選によって決定する。

その競艇場で最も成績が良いモーターは『エースモーター』と呼ばれ、エースモーターを引いた選手はその節は有利にレースを進めることができる。

モーターが決定した後、選手はその節の間ならいつでもモーターの整備をすることができる。

強い選手は艇の操縦技術だけでなく、モーター整備の技術が優れていることも多いぞ。

【初めての競艇入門】基礎知識を解説

競艇の基本的なルールが分かったところで、次に競艇の基礎知識を解説する。

初めて競艇について勉強する方でも分かりやすいように簡単に解説していくので、しっかり読んで学んでほしい。

ここで勉強することによって、競艇での予想が当てずっぽうから進化させることができるぞ。

舟券について

競艇の舟券060709

舟券は競艇場やインターネット上で購入できる、自分の予想を券に変えたものだ。1口100円から購入することができ、的中すると払戻金に応じてお金が貰える。

競艇を楽しむうえでは、舟券を買うことは絶対に必要だ。自分が買った舟券を握りしめてレースを見守るときの緊張感や、予想が的中して払戻金を受け取るときの喜びは、舟券を買うことでしか味わえないからだ。

競艇場やボートピアで買う

舟券は全国24カ所にある競艇場の自動発券機で購入することができる。

買うときの手順は以下の3ステップだ。

  1. マークシートを記入する
  2. 自動発券機にお金を入れる
  3. 自動発券機にマークシートを入れる
  4. 確定ボタンを押す
  5. おつりと舟券を受けとる

注意しなければならないのは、マークシートよりも先にお金をいれることだ。初心者のよくある舟券が買えないパターンとして、お金を入れる前にマークシートを入れようとして失敗することが多い。

券としての舟券が購入できる場所としては、競艇場以外でも『ボートピア(場外販売所)』と呼ばれる施設がある。競艇場に併設されていることが多いので、レースを見ずに舟券だけを購入したいときはボートピアを利用するのもひとつの手だ。

テレボートで買う

競艇場やボートピアに行かなくても、舟券はスマホやパソコンでインターネット上で購入することもできる。インターネット上で舟券を購入するシステムは『テレボート』と呼ばれている。

テレボートは無料の会員登録と、指定の銀行口座が必要だ。一度会員登録さえしてしまえば、ボタン一つでいつでもどこでも舟券が購入できるので便利だぞ。

払戻金とオッズについて

競艇の払戻金とオッズ

競艇では、購入した舟券が的中したときにお金が貰える。この貰えるお金を『払戻金』と呼び、買った舟券の何倍のお金を貰えるのかを表した倍率を『オッズ』と呼ぶ。

例えば、上の画像は2018年8月4日の福岡第1Rの結果だが、3連単の払戻金は『1,830円』でオッズは『18.3』倍であることがわかる。『1-3-4』の3連単の舟券を1,000円買っていたとすると、貰える払戻金は『1,000円×18.3』で『18300円』ということになる。

払戻金は的中させることが難しい舟券ほど高くなる。最も払戻金が低いのは単勝で、最も高いのは3連単だ。

的中率を重視するなら単勝の舟券を買い、的中した時の金額を重視するなら3連単の舟券を買うといいだろう。

勝率について

競艇の選手の強さを見るときに参考になるのが『勝率』だ。

勝率はレースの予想を組み立てる上で最も基本的な要素と言っても過言ではない。

勝率とは?

競艇の勝率

競艇の勝率とは、選手の強さを表したもので、高ければ高いほど強い選手ということになる。

一般的な勝率とは意味が異なり、競艇の勝率は『着順点の合計/出走回数』で計算される。

着順点はレースの着順によって決まってくる得点で、何着で何点獲得するかはレースのグレードによって異なる。

グレード 一般戦、GⅢ 一般戦、GⅢ GⅡ、GⅠ GⅡ、GⅠ SG SG
予選、準優勝戦 優勝戦 予選、準優勝戦 優勝戦 予選、準優勝戦 優勝戦
1着 10 11 11 12 12 13
2着 8 9 9 10 10 11
3着 6 7 7 8 8 9
4着 4 6 5 7 6 8
5着 2 4 3 5 4 6
6着 1 3 2 4 3 5

例えば、一般戦の予選で5レース走った選手の着順が『1、2、1、4、5』だった場合の着順は、『(10+8+10+4+2)/5=6.8』で勝率『6.8』ということになる。

強い選手の勝率は7点台後半なことが多く、勝率が『8.0』を超える選手は本当に強い選手ということになる。

全国勝率、当地勝率、モーター勝率

競艇の勝率には『全国勝率』『当地勝率』『モーター勝率』の3種類が存在する。

全国勝率は、ある一定期間の全レース場での勝率で、当地勝率はその節が行われている競艇場での勝率だ。モーター勝率は選手の勝率とは関係なく、その選手が乗っているモーターの勝率ということになる。

レースの予想をする上では、3種類の勝率のバランスを見極めることが重要なのだ。

レースのグレードについて

競艇のレースには『グレード』と呼ばれる、レースの格式の高さが設定されている。

グレードは高い方から順番にSG、GⅠ、GⅡ、GⅢ、一般戦となっており、グレードが高いほど出走するための条件が厳しく、優勝賞金は高くなっている。

年間回数 出走条件 優勝賞金
SG 8回 レースごとに異なる 1,600万円~1億円
GⅠ 約35回 原則としてA1レーサー 450万円以上
GⅡ 約8回 特になし 400万円以上
GⅢ 約50回 特になし 100万円以上
一般戦 毎日 特になし 71万円以上

グレードの高いレースの方が出走している選手の実力が高いので、競艇場では盛り上がりを見せることが多い。

選手の級別について

競艇の選手には『級別(ランク)』と呼ばれる、選手としての格付けが決められている。

級別は上から順番に『A1』『A2』『B1』『B2』となっており、級別が高い方が強い選手ということになる。

全選手の何割がどの級別になるかはあらかじめ決められており、条件を満たした勝率上位から順番に高い級別が割り当てられる。

級別 定率 条件
A1級 20% 2連対率30%以上
3連対率40%以上
A2級 20% 2連対率30%以上
3連対率40%以上
B1級 50% 勝率2.00以上
B2級 10% A1、A2、B1以外の選手

『2連対率』は出走したレースに2着以内に入っている確率で、『3連対率』は3着以内に入っている確率だ。A1級、A2級のレーサーは出走したレースで3割以上も2着以内に入っているということになる。

級別が高ければ高いほど、優勝賞金が多いレースに出走できるようになり、1年を通した出走回数も多くなる。稼ぐチャンスが増えるので、競艇選手は全員A1レーサーを目指して日々練習を積んでいるのだ。

レース情報を見れば、各レーサーの級別がわかるので予想の参考になる。

 

決まり手について

決まり手』は、そのレースがどのようなレース展開で決着がついたのかを表す言葉で、『逃げ』『差し』『まくり』『まくり差し』『抜き』『恵まれ』の6種類ある。

競艇のレースは第1ターンマークで1着が決まることが多いので、1着をとった艇が第1ターンマークで使った技が決まり手となることが多い。

最も多い決まり手『逃げ』

逃げ

逃げ』はイン(一番内側のコース)の艇が1番早く第1ターンマークを回り、そのまま他の艇に抜かれずに1着になる決まり手だ。競艇はインの平均勝率が50%を超えているので、必然的に半分以上のレースの決まり手は逃げになるということになる。

判断力と技術で勝負『差し』

差し

差し』はインの艇が第1ターンマークを回るときに膨らんだ隙をついて、インより外側の艇が内側に入って抜く決まり手だ。前を走る艇のカーブの軌道を読む判断力と、わずかな隙間に艇を差し込む高度な技術を必要とする。

豪快なスピード勝負『まくり』

まくり

まくり』は外側の艇が第1ターンマークを回るときに、内側の艇を圧倒的なスピードで抜く決まり手だ。決まり手の中でも最も豪快で、0秒ギリギリのスタートをトップスピードで行う高度なスタート技術を必要とする。

判断力と技術とスピードの合わせ技『まくり差し』

まくり差し

まくり差し』はまくったあとで差す決まり手だ。まくりを行うためのスタート感と、差しを行うための判断力と操縦技術が必要な高度な決まり手だ。まくり差しができる選手は1流のボートレーサーと言ってもいいだろう。

ほとんど起こらない『抜き』と『恵まれ』

抜き』は第1ターンマーク以降の直線で1着が入れ替わり、そのままゴールしたときの決まり手だ。競艇はターンで着順が入れ替わることが多いので、抜きはあまり起こらない。

恵まれ』は転覆などで1着の艇がリタイアしたときに繰り上げで1着になったときの決まり手だ。抜きと同じく、実際のレースではほとんど見ることはない。

まとめ

競艇の基本的なルールと基礎知識を解説した。ここで紹介したのは、競艇について何も知らない方が初めてレースを見れるようになるために最低限知っておいて欲しいことだけだ。

競艇についてより詳しいことが知りたい方は関連ページも見て欲しい。

ルールと基礎知識を得たあなたはもう舟券が買えるはずだ。さっそく競艇場に行くか、テレボートに登録しよう。

おさらい

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