【児島競艇ブログ】自力予想で35.6倍的中!出走表を見ながら予想方法を解説!

投稿日:2019年11月1日 更新日:

児島競艇ブログ

今日は久々にブログ記事を書いていくぞ。

今回は、児島競艇場で開催されていたSG「第66回ボートレースダービー」の最終日(2019年10月27日)に遊びに行ってきた。

SGに行くのは前回の大村競艇場「第65回ボートレースメモリアル」から約2ヵ月ぶりだったので、かなりワクワクしたぞ。

予想オヤジ
競艇ファンとしては、SGは外せないな!

児島競艇場では、第5レース~第7レースは自力予想で、第8レース~第12レースは予想サイトの情報で舟券を購入した。

せっかく岡山まで行ったので、自分の腕試しも予想サイトの本気勝負も両方楽しんだぞ。

この記事では「俺の自力予想とレース結果」をまとめて、来週に「予想サイトを使った勝負結果」も記事にする予定だ。

児島競艇場やボートレースダービーの雰囲気も伝えていくから、「俺の予想」も「現地のレポ」も楽しみながら読んでくれ。

 

予想オヤジ
現地で撮った写真付きで解説していくぞ!

 

児島競艇場の雰囲気は?

さっそく当日の児島競艇場の雰囲気を伝えていこう。

児島競艇場に到着して、入場料の100円を払ってゲートを通り、最初に目に入ってきたのは「ジーンズボート」の展示だ。

児島競艇場の展示

上の写真の看板には、

ボートレース児島の位置する倉敷市児島は、国産ジーンズ発祥の地です。そのレース用ボートをジーンズの端切れで覆い、リアルジーンズボートを作製しました。
左側のボートは現在使用しているレース用ボートです。

と書かれている。

写真の右側が展示用のボートで、左側が実際に使用されているボートのようだ。

国産ジーンズ発祥の地とは知らなかったし、実際に使用されているボートを近くで見られたのも良かったな。

また、ボートの側面には「茅原」「山口」という岡山支部を代表する選手の名前が書かれていた。

「茅原悠紀」選手は第3レースと第7レース、「山口達也」選手は第4レースと第11レースに出場するので、活躍に期待したいところだ。

予想オヤジ
児島競艇場は難水面なので、地元選手が活躍しやすいぞ!

「ジーンズボート」の展示の奥に進むと、いよいよ児島競艇場の施設内だ。

児島競艇場のエスカレーター

写真からは、たくさんの競艇ファンで賑わっていることが伝わるだろう。

さすがに、1年間に9回しか開催されないSG競走だけのことはあるな。

地元の岡山県はもちろん、近くの都道府県からも競艇ファンが集まっているわけだ。

予想オヤジ
児島競艇場は、屋根だけある屋外スペースも多く、かなり開放感があったぞ。

児島競艇場の施設内に入ってみると、色々なイベントが開催されていた。

例えば、下の写真はLINEスタンプ「ゆるりんぱんだ×クマホン」のイベントだ。

児島競艇場のイベント

クマホンと言えば、頭に被ったターンマークが目印のテレボートの公式キャラクターだな。

俺は詳しくは見ていないが、奥の方では、LINE POINTが貰えるキャンペーンをやっていたようだ。

また、「BOAT RACE VR」というレースをVRで体験できるイベントも開催されていた。

児島競艇場のイベント

このイベントは、競艇選手の目線でレースの体験ができるものらしい。

家族連れで来ている方は、子供を連れていくと喜ぶかもしれないな。

他にも「マフラータオル抽選会」「ライブやトークショー」などのイベントが開催されていた。

俺は時間の都合であまり回れなかったが、楽しそうな雰囲気は味わうことができた。

SG競走はこういったイベントが盛り沢山なので、「家族でも楽しめる」というのも魅力だな。

予想オヤジ
もちろん、SGは一流選手たちのレースもアツいぞ!

 

児島競艇場をザッと回ったあと、俺は本題のレース予想を始めた。

実際に出走表のどこを見ながらどう予想したかレポートしていくので、一緒に児島競艇場に行ったつもりで続きを読んでくれ。

 

第5Rのオヤジ予想とレース結果

俺は午後についたので、第5レースから予想と舟券購入を開始したぞ。

さっそく、出走表を見てみよう。

児島競艇場の第5レースの出走表

まず、1着の予想だが、1号艇「篠崎元志」選手が良さそうだ。

全国勝率(7.95)が6名のなかで2番目に高く、通算のモーター2連率(30)も悪くない。

平均ST(0.14)も2号艇「深川真二」選手や3号艇「前本泰和」選手より早いので、スタートで抜けて、先マイからの逃げを決めてくれそうだ。

当地2連率(41)が低いのが気になるところだが、1号艇の有利をくつがえすほどではないだろう。

予想オヤジ
「1号艇は先マイさえ決まればほぼ1着」というセオリーだな。

次に、2着の予想だが、2号艇「深川真二」選手、3号艇「前本泰和」選手、4号艇「市川哲也」選手の3名で迷った。

2号艇「深川真二」選手は、全国勝率(7.82)と当地2連率(66)が高く、通算のモーター2連率(30)も悪くないが、平均ST(0.16)が遅いのでスタートが少し不安だ。

3号艇「前本泰和」選手は、全国勝率(7.80)が高いが、通算のモーター2連率(27)と平均ST(0.17)に不安要素がある。

4号艇「市川哲也」選手は、全国勝率(7.26)は低めだが、平均ST(0.14)が2号艇や3号艇よりも早いので、スタートが決まればワンチャンスあると考えられる。

5号艇「徳増秀樹」選手6号艇「山田康二」選手は枠番が不利であり、満潮に近い時間帯のレース(まくりが決まりにくい)ということを考えると、2着は厳しいだろう。

予想オヤジ
色々な数値を見ながら、バランスよく予想することが重要だ!

2着になる可能性が同じくらいだと思ったときは、オッズが高い買い目に賭けたほうが稼ぎやすい。

しかし、このレースは時間がなくて直前オッズのチェックができなかった。

なので、経験則から「1-3」「1-4」は「1-2」よりもオッズが高いだろうと判断したぞ。

最終的な買い目は、三連単「1-34-全通り」の8点買いだ。

児島競艇場の第5レースの舟券

「どうして三連単なのか?」「どうして8点買いなのか?」については、「競艇の三連単」や「競艇ブログのまとめ」の記事をチェックしてみてくれ。

また、俺は自力予想で舟券を買うときは、少額で賭けるようにしている。

予想サイトの情報を使うときと違って「遊び」という感覚が強いからだ。

今回は、1点300円8点買いの合計2,400円を賭けることにしたぞ。

予想オヤジ
自分の予算を決めて、メリハリのある賭け方をすることが大切だな。

さて、気になるレース結果は……?

 

児島競艇場の第5レースの結果

レース結果は「1-2-6」だったので、俺の予想は不的中だ。

三連単「1-2-6」は12番人気のオッズ32.4倍だったぞ。

2号艇の2着はぎりぎりまで考えていただけに、かなり悔しい結果だな。

しかも、「1-2-全通り」は「1-3-全通り」より全体的にオッズが高かった。

たとえ時間がなくても、直前オッズを確認することが大切だったということだな。

予想オヤジ
外したレースからも、しっかり学ぶことが大切だぞ。

レース展開としては、1号艇「篠崎元志」選手が横並びのスタートから先マイし、逃げて1着。ここは予想通りだった。

次に、2号艇「深川真二」選手はスタートが少し遅れたものの、1周目第1ターンマークで小回りなターンを決めて2着。

最後に、展開を突いた6号艇「山田康二」選手が3着をとった。

6号艇からでも3着をとった「山田康二」選手は、かなりの判断力やテクニックを持っているな。

予想オヤジ
SG競走は一流選手ばかりなので、6コースからでも3着に入ってくる選手がいるぞ!

 

自力予想の1レース目は残念ながら不的中だった。

舟券代は合計で2,400円賭けているので、ここまでの収支は-2,400円だ。

次のレースで取り戻していきたいな。

 

第6Rのオヤジ予想とレース結果

俺の2戦目は、同じく児島競艇場の第6レースだ。

さっそく、出走表を見ていこう。

児島競艇場の第6レースの出走表

まず、1着の予想だが、1号艇「井口佳典」選手が良さそうだ。

全国勝率(8.00)が6名のなかで2番目に高く、当地2連率(75)は6名のなかで最も高い。

通算のモーター2連率(28)が20点台なのは気になるところだが、1号艇の有利をくつがえすほどではないだろう。

予想オヤジ
モーター性能の低さを、枠番有利と選手の腕でカバーしてくれることに期待したい!

次に、2着の予想だが、2号艇「川北浩貴」選手と4号艇「山口達也」選手が良さそうだ。

2号艇「川北浩貴」選手は、全国勝率(7.99)が他の選手よりも高く、当地2連率(53)や通算のモーター2連率(35)も悪くないので、堅実に2着に入ってくれるだろう。

4号艇「山口達也」選手は、全国勝率(8.47)が高いことはもちろん、地元の岡山支部の選手であることに注目した。

3号艇「魚谷智之」選手は、全国勝率(7.02)もモーター2連率(36)もそこそこなので、2号艇や3号艇ほどの活躍はできないと考えた。

5号艇「長嶋万記」選手6号艇「萩原秀人」選手には、枠番不利をくつがえすほど目立って良い部分はない。

予想オヤジ
第5レースと違って、2着がすんなりと決まったぞ!

最終的な買い目は、三連単「1-24-全通り」の8点買いだ。

児島競艇場の第6レースの舟券

第5レースと同じように、1点当たりに賭ける金額は300円とした。

前のレースが不的中だったからといって、高いオッズの買い目を狙ったり、1点当たりの賭ける金額を上げたりすることはおすすめしない。

自分の予想スタイルがぶれてしまうと、不的中になりやすくなるからだ。

さて、気になるレースの結果は……?

 

児島競艇場の第6レースの結果

レースの結果は「1-6-2」だったので、俺の予想はまたも不的中!

そして、三連単「1-6-2」は32番人気のオッズ135.9倍だったぞ。

6号艇「萩原秀人」選手が2着に入ったことで万舟券という大荒れになった。

だが、こういった大荒れのレースは、外しても後悔しなくていいだろう。

予想オヤジ
全て当てるのは無理だから、狙った展開のときに当てて勝つことが大切だ。

レース展開としては、1号艇「井口佳典」選手が横並びのスタートから先マイし、逃げて1着。ここまでは予想通り。

2着は、2周目に入った時点では2号艇「川北浩貴」選手、5号艇「長嶋万記」選手、6号艇「萩原秀人」選手の3名で争っていた。

その後、6号艇「萩原秀人」選手が2周目第1ターンマークで小回りなターンを決めて2着になり、2着争いに敗れた2号艇「川北浩貴」選手が3着となった。

「1-2-全通り」は買っていたので、もう少しで的中していただけに悔しいな。

予想オヤジ
SG競走には一流選手が集まっているので、レース中盤で技が光って順位が入れ替わることも多いぞ!

 

1レース目に引き続き、2レース目も不的中だった。

ここまでのトータル収支は-4,800円

気持ちを入れ替えるために、一旦休憩することにしたぞ。

 

昼は焼き肉丼で体力回復!

休憩を兼ねて、昼ご飯を食べることにした。

向かったのは、児島競艇場の3階にある「食堂ナデシコ」だ。

児島競艇場のレストラン

「食堂ナデシコ」は、丼ものや麺類、カレーなどを販売している食堂だ。

値段は一般的な食堂と同じくらいで、どれも500円~700円だったな。

メニューが豊富なので何を食べるのか迷ったが、今回は焼き肉丼を食べることにした。

券売機で食券を買って、食堂のおばちゃんに渡し、待つこと2分~3分。

児島競艇場の焼き肉丼

焼き肉丼の到着だ!

いざ、実食……うん、うまい!

肉もしっかり味がついていたし、ボリューム感があって量も満足できた。

児島競艇場に行ったときは、ぜひ食べてみてほしい。

予想オヤジ
お手頃な値段で、お腹いっぱいになることができたぞ!

 

昼ご飯を食べて、気力回復!

2レース連続で外してしまったので、次のレースこそ的中を狙っていきたい。

 

第7Rのオヤジ予想とレース結果

今日の予想の3レース目は、児島競艇場の第7レースだ。

さっそく、出走表を見ていこう。

児島競艇場の第7レースの出走表

まず、1号艇の予想だが、1号艇「茅原悠紀」選手が良さそうだ。

「茅原悠紀」選手は、全国勝率(7.30)が他の選手と比べて高いわけでもないし、通算のモーター2連率(29)が低いことも気になる。

しかし、地元の岡山支部の選手なので、「勝ちたい!」という気持ちは人一倍強いはずだ。

地元有利といわれる児島競艇場の1号艇なら、トップスタートを決めて勝ってくれるだろう。

予想オヤジ
地元選手は応援したくなるな!

次に、2着の予想だが、2号艇「中野次郎」選手と3号艇「守田俊介」選手が良さそうだ。

2号艇「中野次郎」選手は、通算のモーター2連率(27)はかなり低いが、ピットレポートでは「いいところまで調整はできたと思う」とコメントしている。

枠番有利を活かして、2着には入ってくれそうだな。

3号艇「守田俊介」選手は、全国勝率(7.70)が6名のなかで2番目に高く、通算のモーター2連率(34)も悪くない。

この日の第1レースでは1号艇から1着を決めているので、調子が良いと判断した。

予想オヤジ
後半のレースの予想では、2回走りの1走目も予想の材料になるぞ!

4号艇「田村隆信」選手は、通算のモーター2連率(46)はかなり高いが、当地2連率のデータがないので不安がある。

5号艇「久田敏之」選手は、全国勝率(7.96)や通算のモーター2連率(46)はかなり高いが、F持ちなのでスタートが決まりづらそうだ。

6号艇「遠藤エミ」選手には、枠番不利をくつがえすほど目立って良い部分はないだろう。

以上の考えから、最終的な買い目は三連単「1-23-全通り」の8点買いだ。

予想オヤジ
2レース連続不的中だったので、ここで逆転したい!

第7レースは舟券の写真を撮るのを忘れてしまったが、ここまでと同じように1点当たり300円を賭けているぞ。

さて、気になるレースの結果は…?

 

児島競艇場の第7レースの結果

レースの結果は「1-3-5」だったので的中だ!

三連単「1-3-5」は、17番人気のオッズ35.6倍だったので、払戻金は「300円×35.6=10,680円」となった。

人気が割れていたレースだったので、思ったよりも高いオッズがついて美味しかったな。

予想オヤジ
今までの負け分を取り返すことができたぞ!

レース展開としては、1号艇「茅原悠紀」選手が1周目第1ターンマークで鋭いターンから逃げて1着。

続いて、3号艇「守田俊介」選手が、2号艇「中野次郎」選手のスタートの遅れを突いたまくりを決めて2着。

4号艇「田村隆信」選手はレースの中盤までは3着だったのだが、2周目第1ターンマークでターンが流れてしまった。

最終的に、その隙を突いた5号艇「久田敏之」選手が3着となった。

予想オヤジ
やはり、SG競走では3着の入れ替わりが激しいな!

舟券が的中したので、さっそく払戻金を受け取りに行ってきたぞ。

児島競艇場の第7レースの払戻金

10,680円の的中で、無事に自力予想の収支はプラスにすることができた。

ちなみに、今回、俺は「1-23-全通り」の三連単を300円ずつ8点買ったのだが、仮に「1-23」の二連単を1,200円ずつ2点買っても、同じ予算で的中していた。

二連単「1-3」はオッズ7.4倍だったので、払戻金は「1,200円×7.4=8,400円」となるな。

三連単の払戻金が「10,680円」、二連単の払戻金が「8,400円」なので、三連単のほうが得していることがわかるだろう。

SG競走のように実力者が多くて3着を読みづらいとき(5号艇や6号艇が3着に入ってくるとき)は、「二連単よりも三連単の3着総流しのほうが稼げる」というテクニックを覚えておくといいだろう。

 

最後に、この日の自力予想の収支をもう一度まとめるぞ。

 

【オヤジの自力予想】はたしてトータル収支は?

「第66回ボートレースダービー」最終日の俺の自力予想の収支をまとめた。

レース番号 買い目 1点当たりの金額 合計の舟券代 結果 払戻金
第5レース 三連単
「1-34-全通り」
300円 2,400円 不的中 0円
第6レース 三連単
「1-24-全通り」
300円 2,400円 不的中 0円
第7レース 三連単
「1-23-全通り」
300円 2,400円 的中 10,680円

上の表から、トータルの収支はプラス3,480円、回収率は148%と計算できる。

3レース分の自力予想の結果としては悪くないな。

買い目点数を8点に絞っているので、不的中でもプラス収支にすることができたぞ。

予想オヤジ
俺は的中率よりも回収率(実際の稼ぎ)を重視しているのだ!

 

以上で、児島競艇場での自力予想&レース結果については一区切りだ。

この日の第8レース以降は、自力予想ではなく、予想サイトの有料情報(プロの買い目予想)を使って舟券を買っている。

自力予想で遊びながら賭けた1レース2,400円とは違って、舟券代も10倍くらい高くなるから、けっこう緊張したぞ。

このときのガチレポートもいま書いているところなので、来週まで公開を待っていてくれ。

特に「予想サイトの情報って実際当たるの?どうなの?」と思っている方は要チェックだぞ。

予想オヤジ
有料情報を使ったガチレポートは、近日中に公開予定だ!

2019年11月8日追記

ガチレポートの記事ができたので、ぜひ読んでみてくれ。

戦国ボートの有料情報でコロガシに挑戦!はたして、その結果は…?

 

最後に、優勝者インタビューの様子を伝えていこう。

 

優勝は「毒島誠」選手!

記念すべき「第66回ボートレースダービー」を制したのは「毒島誠」選手だ。

優勝戦では1コースから「.10」のトップスタートを決めて、先マイから逃げの1着を決めた。

児島競艇場の優勝戦

安定したレース運びは「さすが!」といった感じだな。

また、優勝戦の2着は3号艇「石野貴之」選手、3着は2号艇「馬場貴也」選手だった。

三連単「1-3-2」は2番人気のオッズ7.9倍だったので、かなり堅いレース結果だったと言えるな。

せっかくなので、優勝者インタビューも見ていったぞ。

児島競艇場の毒島誠

「毒島誠」選手は、インタビューで「まさか1着をとれるとは」とコメントしていた。

あれだけ堂々とした1着なのに、謙虚な姿勢には感心するな。

また、「毒島誠」選手は、2019年8月に開催されたSG「第65回ボートレースメモリアル」も優勝しているので、今回の優勝と合わせてSG競走2連続優勝の快挙を成し遂げたぞ。

賞金ランキングの1位になったし、今年一番アツい選手だな。

年末のグランプリにも期待していきたい。

予想オヤジ
「毒島誠」選手、優勝おめでとう!

 

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